Kyoto Action ★


沖縄・辺野古への新基地建設に反対し、普天間基地の撤去を求める京都行動★

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2019年4月号💫コラム あなたはジュゴンをご存じですか?(浦島悦子/北限のジュゴン調査チーム・ザン)

 あなたはジュゴンをご存じですか?

 

 国際保護動物・ジュゴンは温かい海に棲む哺乳類で、「人魚」のモデルとも言われ、日本では沖縄近海だけに生息しています。

かつて琉球諸島沿岸に普通に生息し、食糧として、また海神の使いとして、あるいは民話の中で人間に津波を警告したり人間と結婚する存在として、物心両面において人間とのかかわりの深かったジュゴンは、その人間による開発や沿岸環境の破壊などによって追いつめられ、今や絶滅の危機に瀕しています。国の天然記念物でありながら、何の保護策も取られていません。

それに追い打ちをかけているのが、沖縄島最大のジュゴンの餌場=海草藻場であった辺野古・大浦湾海域に計画され、埋め立てが始まっている新基地建設工事です。

私たち市民グループは20年前から、ジュゴンの生息環境の保全をめざして食み跡調査・食性調査を行ってきましたが、その間にもジュゴンは数を減らし、沖縄防衛局が行った基地建設に伴う環境アセスメントにおいてA,B,C3個体が確認されるのみとなりました。

 そのうち、当初は母親と思われる個体Bとともに行動し、のち独立して単独行動を取るようになっていた個体Cが基地建設工事の進捗とともに20156月以降、消息不明となり、また、調査開始以来の過去20年間、大浦湾に隣接する嘉陽海域に定住していた個体A201810月以降、食み跡や姿が見られなくなってしまいました。

 この沖縄ジュゴンの最大の危機に際し、私たちは35日、「沖縄のジュゴン個体群の存続の危機を訴える緊急声明」を発表し、沖縄防衛局に基地建設・埋め立ての中止を、環境省に緊急の広域調査を要請しました。

その時点で唯一確認されていた個体B318日、死体で発見されたという悲報を受け、私は眠れぬ一夜を過ごしました。

B子さん(親しみを込めて、私たちはそう呼んできました)の死因が何だったのかは今後の科学的解明を待ちますが、しかし、基地建設も含め私たち人間の営為が彼女を死に追いやったのは確かです。

海を埋め、破壊・汚染し、ジュゴンの生きられない環境にしてしまったツケは、同じ自然界の生きものである私たち自身に返ってきます。

B子さんが死をもって訴えたものは何か。ジュゴンも私たちも安心して生きられる環境をつくっていくために、その答えを探し続けたいと思います。私たちの身近に再びジュゴンが戻ってくる日を希望の光にして。

あなたも一緒に答えを探しませんか?

 

(浦島悦子/北限のジュゴン調査チーム・ザン)

(「ザン」はウチナーグチでジュゴンを意味します)

| 沖縄から | 19:59 | comments(0) | trackbacks(0) |
2019年3月の行動報告💫

💫3月2日  署名 19筆、カンパ 2000円、参加9名でした。

三条商店街に父子のジュゴン現る。署名に向かってくださる方も、県民投票で辺野古新基地建設反対に○が圧倒的多数と結果が出てなお、何も変えず工事を進める政府の姿勢にあまりにも酷いと言われる方も沢山。そもそも結果をうけて沖縄の負担軽減のために普天間移設を進める、これ以上先送りできないとか、どいうこと?対話になっていません、ご飯論法というヤツでしょうか。建設ありきをもう隠しもしない!さらには丁寧に沖縄に説明って、要らないし、丁寧語で皆が反対する基地建設を進めるとか、慇懃無礼でしかないです。これほんま、沖縄と同じくらい私たち県外の人が声を上げていたら止められているのではないでしょうか。辺野古 の海を埋め立てているのは、無関心な頃があった私自身の自戒も込めて、沖縄県以外の無関心だと思います。今日は思いの丈を話しかける街頭でした。終わり間際に国会パブリックヴューイング京都の方々と初めて出会えました。そして近々コラボできたらいいなぁなんて話も出来ました!やっぱり出会いの街頭ですね、出ないと始まらないです!今日は30分だけチラシをまかせてください!という飛込みの方も来て下さいました。 (k)
💫3月9日 北上田さんの講演会のため街頭行動はお休みでした。講演会には80人を超える方が参加いただきました。
北上田毅さん講演会「辺野古に基地はつくれない―軟弱地盤問題と県民投票で示された民意」(京都市) https://iwj.co.jp/wj/open/archives/444386 @iwakamiyasumiさんから

 

💫3月16日  署名17筆、カンパ700円、参加者5名
(前半3名で何とかやりました。ごく短時間でも来れそうな方はお願いします。)
県民投票で7割もの反対を無視する安倍政権のひどさや軟弱地盤の問題を訴えて、沖縄差別・沖縄いじめをやめさせる責任が私たちにあると
訴えました。署名してくださる方は自分から進んで近づいて来て、「ごくろうさま」と声かけてくださる方が多いです。県民投票無視はひどいと思われる方はかなりおられそうに思いました。(y)

 

💫3月23日 署名17筆、カンパ1005円、参加者9名。

予定通り、5時40分からパブリックビューイングを始めました。ぽつりぽつりと足を止めて見入る人がおられました。
日が暮れて辺りが暗くなると街頭に映えて、なにやったはるの?感があって良かったです。内容も前泊さんの意見陳述は理路整然でストリートビューイングにもぴったりでした。大きな装備を抱えて用意してくださったtksgさんにこの場を借りてお礼申し上げ ます。事前に陳述の文字起こしもして字幕をつけても下さってもいます。ご協力くださった全ての方にも感謝いたします。
4月のコラムですが、当たって砕けろで、選挙でお忙しいとは思う、浦島悦子さんにお願いしてみました。辺野古への新たな土砂投入を前に「国家の犯罪をこれ以上許すな」と書かれた琉球新報の論壇を読んだばかりです。浦島さんは「久しぶり。」と言って下さって、「ジュゴンのこと哀しかったし、伝えたい、知ってもらいたいので書きますね。」と受けてくださいました。(k)

 

💫3月30日 カンパ  302円、参加8名、署名3名。

 

雨に負けてたまるか京都行動でした。選挙中だし、勿論自分たちの生活も社会も良くしていきたいけれど、と同時に地続きであるはずの同じ市民には犠牲を担わせてとか?だとか考えました。本来、全てに叶えられる事を目指すべきなのに、自分たちの利のために少数の声には目を瞑るだろうと政権に思われてるんですよね。だから、統一地方選で京都だけの事でなく、例えば沖縄に作られている米軍基地について話す事は全く変じゃないと思います。私たちの生活には糸目をつけるのに、アメリカ向けの米軍基地に糸目をつけないのはおかしい、もっと言えばそれを沖縄の民意や海を犠牲にするとか全くもっておかしい。
今日は沖縄からたまたま来ていて通りました、辺野古のことやっていて驚きましたという女性が署名もカンパもして下さいました。こんな小さな伝わりをたくさんたくさん作りたいです。京都でもやってたよという細い糸を沖縄との間に沢山。(k)
| 活動報告 | 00:17 | comments(0) | trackbacks(0) |
〜京都行動presents (ちょっと)おかえりなさい( ・∀・)ノ 〜北上田毅さん講演会 「辺野古に基地はつくれない—-軟弱地盤問題と県民投票で示された民意」2019年3月9日(土) 午後6時40分 講演開始

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〜京都行動presents

(ちょっと)おかえりなさい( ・∀・)ノ 〜北上田毅さん講演会

「辺野古に基地はつくれない—-軟弱地盤問題と県民投票で示された民意」

 ∩(´∀`)∩ヽ(´ー`)ノ(o゚ω゚)(゚д゚))( ^^)r 
 

□北上田さんからのメッセージ――――

(ただいま準備中)

_________

 

■2019年3月9日(土)
午後6時40分 講演開始 (開場6時30分)〜8時まで
(休憩10分)
8時10分 質疑応答 〜 午後8時45分頃終了予定
☆資料代500円 (事前申し込みは不要です)

 

ウィングス京都2階セミナー室A&B於
東洞院蛸薬師上る御射山公園北隣接

電話番号:075-212-7490(代)

https://www.wings-kyoto.jp/about-wings/access/?fbclid=IwAR1zRf6sP38I7OHPxQsepg0KzNiq_e5j7XSzZA3WxWdWaX7NPLifKuhbYmQ

 

■「沖縄・辺野古への新基地建設に反対し、普天間基地の

撤去を求める京都行動」主催

問い合わせ (090)8525-6136 (きたの)

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北上田毅さんプロフィール――――

1945年生まれ。沖縄平和市民連絡会。元土木技術者として、

高江ヘリパッド建設反対運動・辺野古新基地建設反対運動などに関わる。

辺野古では抗議船の船長でもある。『高江が潰された日』(共著、

沖縄平和サポート、2018年)プログ「チョイさんの沖縄日記」。

軟弱地盤を暴く功労者。

 

| イベント案内 | 20:57 | comments(0) | trackbacks(0) |
2019年2月の行動報告💫

💫2月2日 参加者8名、署名16筆、カンパ100円

日が沈むと春のかすかな兆しさえ失せ冷え込みが強くなる三河の街頭

目で会釈してもチラシにはなかなか手が伸びてこない(´`:)(´`:)
でも、時々自発的に署名に応じてくれる人もいてホッとする(^-^)
ハンドマイク持つと止まらない人もいてほんと助かる。
暖かくなれば休眠中の人も這い出してくるかな (m)

 

 

💫2月9日 署名9筆、参加者9名、カンパ2100円
寒い日で、皆さん足早でしたが、世界的な世論にしなければならないと声かけしてくださった方もおられました。
また、環境問題も訴えた方がいあですよとアドバイスもいただきました。

寒いですね。皆さん、ご自愛ください。(t)

 

 

💫2月16日  署名14筆、カンパ500円、参加 9名

寒さも緩んで暖かい行動、午後5時を過ぎても青い空を仰ぎながら、「考えてもみて下さい。地域の学校の上を飛ばない約束をしている米軍機が約束を反故に飛ぶ、飛ぶ度に子供たちが避難している。そんな事、自分たちの頭の上で、と信じられますか?」という京都行動参加者アピールは臨場感がありました。あっという間に日が暮れると急に寒さが戻ってきて凍えました。
そして、今日もまっしぐらに絡んできた男性をMさんが引き受けてくれました。
特にここ数ヶ月ですが、2週間に一回の高い割合で保守的な方から声をかけられ、しばらくは話をするのですが、切れられて怒鳴りつけられ吐き捨てるように去られるということが続いています。同一人物ではなく、そういう人が多くなっているという驚きの現状です。怒鳴って黙らせられる、力で伏せられると思われてるのかもしれません。殴る蹴るの暴力は受けていなくても、会話中に大きな声を上げて、じゃかあしい!とか黙れ!と言われるのはやはり暴力の一種だと思う事を改めて行動参加者と共有しておいた事でかなり救われています。もし、全く初めて参加されるような、例えば学生さんで、例えば女性だっ たら。もう路上で見知らぬ人と接触するような街頭に立ちたくないと思うかもしれません。それでなくても初めて参加する人には勇気だっているだろうし、初めてに限らず、そういう怖さやもう参加したくないと思うような経験を1人で抱えないように回避できるように皆が気をつけようと話しをしました。懸念すべきは、有名なヘイターは当然の事として、ちょっとした事がキッカケでネトウヨ化する保守的な市民が増えている事ではと思ったりしています。
我こそはという方は街頭へ、ぜひぜひ。(k)
💫2月23日  参加者11名、署名数27筆、カンパ100円

ビラのハケはすごくよかったです。
一緒に模擬投票もkさん奮闘。
メキシコの方も署名して頂きました。

 

 

 

 

 

| 活動報告 | 20:44 | comments(0) | trackbacks(0) |
2019年3月号コラム💫 "Worldwide Movement to Save Henoko, Okinawa" by Robert Kajiwara ロバート梶原 (比嘉)

  "Worldwide Movement to Save Henoko, Okinawa"

  Robert Kajiwara ロバート梶原 (比嘉)

 On December 8th, 2018, I started a petition at the White House's website calling for a halt to the landfill and construction work occurring on a military base at Henoko, Okinawa. The construction is destroying a natural coral reef that is home to hundreds of rare and endangered species, such as the Okinawan dugong. The reef is being called the second most biodiverse reef in the world, only behind the Great Barrier Reef. To lose this reef would be an environmental disaster. 

 The petition currently has over 200,000 signatures, despite heavy censorship by Prime Minister Shinzo Abe, and despite having no major American media coverage.

 U.S. government officials, such as the late Senator John McCain and former Senator Jim Webb, along with military commanders, have stated that this base is not necessary for America's security since the marines would not be used in the event of a conflict in Asia. The military has stated that this base does not necessarily have to be built at this location for any strategic reasons, but is being built at the urging of the Japan government.

 Okinawa was an independent country until 1879, when the Japanese government invaded and annexed it against the will of Okinawans. Japan of course went on to do the same to many other countries in the Asia-Pacific. After World War II, all of those countries received their independence; only Okinawa has not. Though Okinawa makes up just 0.6% of Japan's total landmass, it contains 70% of Japan's military. The U.S. military has stated that Okinawa offers no special strategic advantage, though Japan insists on continuing to place an inordinate amount of bases in Okinawa due to their prejudice against Okinawans and their desire to control and dominate Okinawa. The Okinawan people are overwhelmingly against any new bases in Okinawa, and are calling for an immediate halt to the construction at Henoko.

 The Japanese government is building this base ostensibly on behalf of the U.S. military, however, there are many who believe that Japan's Prime Minister secretly wants this base, and perhaps all U.S. bases in Okinawa, for himself in the future. Both Japanese and U.S. taxpayers are spending billions of dollars every year on military in Okinawa. It won't help America or Japan's defense, but will only heighten tensions with both China and North Korea, causing both to bolster their own militaries.

 Furthermore, the base is billions of dollars over budget, and there are many concerns regarding its structural feasibility due to the soil conditions at the construction site. It is quite likely that cost overruns for this base will continue to grow due to the unworkable location.

 It's time to bring the troops home, cut unnecessary spending, reduce America's overseas military burden, and build more peaceful and friendly relations with both China and North Korea. This is an urgent situation not only for Americans and Okinawans, but for everyone in the Asia-Pacific region. We are asking for an immediate response from the United States and Japanese governments, respectively. 

 

 

 "Worldwide Movement to Save Henoko, Okinawa"

   Robert Kajiwara ロバート梶原 (比嘉)

 

 2018128日、私は沖縄・辺野古での軍事基地で行われている海の埋立と基地建設作業を止めることを求めるウェブ上のホワイトハウス請願書の署名を始めました。その基地建設は沖縄のジュゴンなどの数百種類もの希少絶滅危惧種の生息地である天然のサンゴ礁を破壊しています。そのリーフ(礁)はグレートバリアリーフ(オーストラリア北東部)に次いで世界で2番目に生物多様性の高いリーフだと言われています。このリーフを失うことは環境災害だとも言えます。

 この請願書は、安倍晋三政権による厳しい言論検閲と、米国の大手米メディアがまったく報道しないにもかかわらず、現在、20万筆を超えています。

 軍司令官たちに加え、故ジョン・マケイン前上院議員やジム・ウェブ前上院議員といった米政府高官は、アジアでの紛争に海兵隊は使えようもないことを理由に、この基地は米国の安全保障に必要ではないと言明してきました。軍は、この基地をこの場所に建設する戦略的理由は必ずしもないが、日本政府の要求で建設されていると述べてきました。

 沖縄は、日本政府が沖縄の人々の意思に反して1879年に沖縄を侵略し併合するまで、独立した一国でした。日本は言うまでもなく、アジア太平洋の多くの国々を侵略し、同様のことを行い続けました。第二次世界大戦後、そのすべての国々が独立を獲しましたが、ただ沖縄だけが独立を得ることができませんでした。沖縄は日本の国土のほんの0.6%にも満たない土地にもかかわらず、日本にある軍施設(訳者注 在日米軍施設)70%が沖縄にあります。日本が沖縄の人々への偏見と沖縄を統制し支配したい欲求から沖縄に過度な量の基地を置き続けたいと主張しているにもかかわらず、米軍は、沖縄が何の特別な軍事戦略的優位性を持たないと明言してきました。沖縄の人々は沖縄へのどんな新しい基地建設に対しても圧倒的に反対であり、辺野古の建設を即時に止めることを要求しています。

  日本政府は表向きには米軍に代わってこの基地を建設していますが、しかしながら、多くの人は、日本の総理大臣がこの基地と沖縄のすべての米軍基地を、将来、我が物にしたいと密かに望んでいると信じています。日本と米国の納税者は沖縄に置く基地に毎年数十億ドルをも費やしています。それは米国や日本の防衛を担わないばかりか、中国と北朝鮮の軍事強化を招き、両国との緊張関係を高めるだけでしょう。

 さらには、その基地の予算は数十億ドル超過しています。また、建設用地の土壌状態による構造上の実現可能性について多くの懸念があります。この基地が建設の難しい場所であることから、建設費が増え続けることは極めて明白でしょう。

 今こそ、軍隊を国に返し、不必要な支出を止め、米国の海外に展開する軍事的負担を縮小し、中国と北朝鮮との平和的で友好的な関係を築く時です。これは、米国民と沖縄の人々だけでなく、アジア太平洋地域のすべての市民にとっての緊急事態です。私たちは米合衆国政府と日本政府の双方に、速やかな応答を求めています。

 翻訳にあたり、浅野健一さんにご協力をいただきました。

| 沖縄から | 22:54 | comments(0) | trackbacks(0) |
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京都行動★

2004年9月、京都に住む市民・学生が集まり結成した、沖縄の米軍基地に反対する市民運動です。

現在は、毎週土曜日に三条河原町でビラを配ったり、アピールをしたり、普天間基地の「県内移設」に反対する署名を集めたりしています。

「沖縄に基地を押しつけたくない」「戦争反対」…そんな思いを声に出してみませんか?

米軍基地や沖縄への思いをそれぞれの形で表現すること。それが京都行動のスタイルです。京都行動はひとりひとりの思いを大事にしながら、沖縄と繋がることを目指しています。ぜひ、足を運んでみてください!イチゲンサン大歓迎!!

街頭アピール行動in京都
【とき】毎週土曜17:00〜18:30
【ところ】三条河原町商店街の
 アーケード前スペース
※連絡不要、誰でも参加OK!

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nobase.kyoto@gmail.com


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